名護の花火
名護花火
2007年07月28日
今日名護の祭りで花火がすごくきれいでした〜。本部海洋博の祭りが中止になりその中の千発を名護の祭りで頂いたそうです。ボリューム満点でした〜ありがとうございました〜、花火貰ってくれた島袋市長もバッチリ、ナイスですやんばるの海
2007年07月27日
夏真っ盛りの今、やんばるにはいろいろな海の表情があります。
色んな所のきれいな海を、ご紹介しますね。
こちらは、今帰仁の湧川から、船を出して沖から本部半島を
眺めたところです。
色んな所のきれいな海を、ご紹介しますね。
こちらは、今帰仁の湧川から、船を出して沖から本部半島を
眺めたところです。
マンゴーコンテスト
2007年07月24日
今日、やんばるでは毎年恒例のマンゴーコンテストが開催されました〜。どれも素晴らしさ出来映えだったのですが、特に今帰仁産のマンゴーが素晴らしかった〜宮崎県でも太陽の卵というネーミングでマンゴーは大人気、沖縄マンゴーもどんどん売れて欲しいですね〜やんばるの海
幻想的夜の水族館
2007年07月21日
みなさ~ん!海洋博・ちゅら海水族館が、ナイスな企画をしましたよ。
な~んと、夜でも見学できるようになったのです。
昼の水族館と違って、幻想的でムード満点。
しかも、昼間はめったに見られない夜行性の魚たちの様子、昼間活動し
夜になると寝る魚など、実に面白い。
ガイド付きなので、より詳しく生態が分かってホ~ント、とても楽しいです。
当分は参加制限がありますので、詳しいことは水族館に聞いて、ぜひ見に行ってくださ~い。
ヤンバルに楽しい話題ができて、ウレシ~サ~。
な~んと、夜でも見学できるようになったのです。
昼の水族館と違って、幻想的でムード満点。
しかも、昼間はめったに見られない夜行性の魚たちの様子、昼間活動し
夜になると寝る魚など、実に面白い。
ガイド付きなので、より詳しく生態が分かってホ~ント、とても楽しいです。
当分は参加制限がありますので、詳しいことは水族館に聞いて、ぜひ見に行ってくださ~い。
ヤンバルに楽しい話題ができて、ウレシ~サ~。
沖縄タイムス掲載☆
2007年07月19日
久しぶりのブログです!!!! 6月に新商品「樹の雫」を発売して、全国から
たくさんのご注文を頂いております。
7月7日(土)沖縄タイムスにも掲載されました!!!

県内からもお問合せ頂いております。ありがとうございます
たくさんのご注文を頂いております。
7月7日(土)沖縄タイムスにも掲載されました!!!

県内からもお問合せ頂いております。ありがとうございます

持っているものを社会のために
2007年07月17日
義足のランナーとして知られる島袋勉さんの講演会が伊江島でありました。
電車事故で両足を失った島袋さんは、悲観することなく
「夢に向かって前向きに生きること、取り組むことが大切」と話しました。
講演終了時には児童らと体育館の中を走り、障害を克服し力強くがんばっている様子を見せました。
当社の大城社長も過日、島袋さんと話す機会がありました。そのときは
「無いものを悔やむより、今自分が持っているものを感謝して、頑張ることがいい」と話していたようです。
ちゅら企画販売が持っている力を社会のために役立てようと大城社長以下社員は決意を新たにしています。
電車事故で両足を失った島袋さんは、悲観することなく
「夢に向かって前向きに生きること、取り組むことが大切」と話しました。
講演終了時には児童らと体育館の中を走り、障害を克服し力強くがんばっている様子を見せました。
当社の大城社長も過日、島袋さんと話す機会がありました。そのときは
「無いものを悔やむより、今自分が持っているものを感謝して、頑張ることがいい」と話していたようです。
ちゅら企画販売が持っている力を社会のために役立てようと大城社長以下社員は決意を新たにしています。
自然が抜群ヤンバル
2007年07月01日
沖縄大好き・自然大好き作家の椎名誠さんが6月30日、
国頭・辺土名で講演をしましたよ。
題して「辺境の食卓~自然とともに生きる」。世界150カ国を旅して、冒険などエッセーを
書いているだけにいろんな食べ物を味わい「大切な文化」と語っています。
例えば、東京生まれの椎名さんにとって、沖縄でよく食するヘチマは「お風呂での垢すりで、
食べられる物と思っていなかった」「食べてみて、おいしかった。新しい土地に行って、こういう
新鮮なオドロキと出会うのは大好き」ですって。
沖縄によく来ている人でも食べたことがなかったのですね。それこそ新鮮なオドロキです。
また、エスキモー(イヌイット)の人々はアザラシの生肉を食べるのだが、寄生虫が棲んでいても
平気で腸を引っ張りだして、排泄前の中身をチューチュー吸うんだって。まだ胆のうを通過する前
だから臭いはないが、それを13、14歳の女の子が当然のごとく吸っているそうです。
分けてもらったが「おいしくもなく、まずくもない。塩辛風で、ビール3本ぐらいいけそう」と笑っていました。
カリブーの肉はとても美味いそうですよ。
仕留めたカリブーの胃袋に入っているコケ類も大切な食べ物です。
北極圏の人々が夏に初めて食する「植物性食物」ですって。
カリブーが雪を掻き分けて食べていた小さなコケ類が、胃の中に残っていて、それを頂くわけです。
「酢の物」のようなものですって。
食べ物が少ない辺境では、生きていくために内臓にあるもの、何でも無駄にせず食べるのですね。
それからすると、日本人やアメリカ人は食べ物を粗末にする、由々しき国民でしょう。賞味期限
とか称して、まだ食べられるのに捨てているのですよ。しかも、ホームレスの人たちが取らないように
わざと油や泥をかけてしまうそうです。
食を考えさせられた、とてもいい講演だったです。詳細は沖縄タイムスの近く掲載されます。ぜひ一読
ください。
国頭・辺土名で講演をしましたよ。
題して「辺境の食卓~自然とともに生きる」。世界150カ国を旅して、冒険などエッセーを
書いているだけにいろんな食べ物を味わい「大切な文化」と語っています。
例えば、東京生まれの椎名さんにとって、沖縄でよく食するヘチマは「お風呂での垢すりで、
食べられる物と思っていなかった」「食べてみて、おいしかった。新しい土地に行って、こういう
新鮮なオドロキと出会うのは大好き」ですって。
沖縄によく来ている人でも食べたことがなかったのですね。それこそ新鮮なオドロキです。
また、エスキモー(イヌイット)の人々はアザラシの生肉を食べるのだが、寄生虫が棲んでいても
平気で腸を引っ張りだして、排泄前の中身をチューチュー吸うんだって。まだ胆のうを通過する前
だから臭いはないが、それを13、14歳の女の子が当然のごとく吸っているそうです。
分けてもらったが「おいしくもなく、まずくもない。塩辛風で、ビール3本ぐらいいけそう」と笑っていました。
カリブーの肉はとても美味いそうですよ。
仕留めたカリブーの胃袋に入っているコケ類も大切な食べ物です。
北極圏の人々が夏に初めて食する「植物性食物」ですって。
カリブーが雪を掻き分けて食べていた小さなコケ類が、胃の中に残っていて、それを頂くわけです。
「酢の物」のようなものですって。
食べ物が少ない辺境では、生きていくために内臓にあるもの、何でも無駄にせず食べるのですね。
それからすると、日本人やアメリカ人は食べ物を粗末にする、由々しき国民でしょう。賞味期限
とか称して、まだ食べられるのに捨てているのですよ。しかも、ホームレスの人たちが取らないように
わざと油や泥をかけてしまうそうです。
食を考えさせられた、とてもいい講演だったです。詳細は沖縄タイムスの近く掲載されます。ぜひ一読
ください。
自然が抜群ヤンバル
2007年07月01日
沖縄大好き・自然大好き作家の椎名誠さんが6月30日、
国頭・辺土名で講演をしましたよ。
題して「辺境の食卓~自然とともに生きる」。世界150カ国を旅して、冒険などエッセーを
書いているだけにいろんな食べ物を味わい「大切な文化」と語っています。
例えば、東京生まれの椎名さんにとって、沖縄でよく食するヘチマは「お風呂での垢すりで、
食べられる物と思っていなかった」「食べてみて、おいしかった。新しい土地に行って、こういう
新鮮なオドロキと出会うのは大好き」ですって。
沖縄によく来ている人でも食べたことがなかったのですね。それこそ新鮮なオドロキです。
また、エスキモー(イヌイット)の人々はアザラシの生肉を食べるのだが、寄生虫が棲んでいても
平気で腸を引っ張りだして、排泄前の中身をチューチュー吸うんだって。まだ胆のうを通過する前
だから臭いはないが、それを13、14歳の女の子が当然のごとく吸っているそうです。
分けてもらったが「おいしくもなく、まずくもない。塩辛風で、ビール3本ぐらいいけそう」と笑っていました。
カリブーの肉はとても美味いそうですよ。
仕留めたカリブーの胃袋に入っているコケ類も大切な食べ物です。
北極圏の人々が夏に初めて食する「植物性食物」ですって。
カリブーが雪を掻き分けて食べていた小さなコケ類が、胃の中に残っていて、それを頂くわけです。
「酢の物」のようなものですって。
食べ物が少ない辺境では、生きていくために内臓にあるもの、何でも無駄にせず食べるのですね。
それからすると、日本人やアメリカ人は食べ物を粗末にする、由々しき国民でしょう。賞味期限
とか称して、まだ食べられるのに捨てているのですよ。しかも、ホームレスの人たちが取らないように
わざと油や泥をかけてしまうそうです。
食を考えさせられた、とてもいい講演だったです。詳細は沖縄タイムスの近く掲載されます。ぜひ一読
ください。
国頭・辺土名で講演をしましたよ。
題して「辺境の食卓~自然とともに生きる」。世界150カ国を旅して、冒険などエッセーを
書いているだけにいろんな食べ物を味わい「大切な文化」と語っています。
例えば、東京生まれの椎名さんにとって、沖縄でよく食するヘチマは「お風呂での垢すりで、
食べられる物と思っていなかった」「食べてみて、おいしかった。新しい土地に行って、こういう
新鮮なオドロキと出会うのは大好き」ですって。
沖縄によく来ている人でも食べたことがなかったのですね。それこそ新鮮なオドロキです。
また、エスキモー(イヌイット)の人々はアザラシの生肉を食べるのだが、寄生虫が棲んでいても
平気で腸を引っ張りだして、排泄前の中身をチューチュー吸うんだって。まだ胆のうを通過する前
だから臭いはないが、それを13、14歳の女の子が当然のごとく吸っているそうです。
分けてもらったが「おいしくもなく、まずくもない。塩辛風で、ビール3本ぐらいいけそう」と笑っていました。
カリブーの肉はとても美味いそうですよ。
仕留めたカリブーの胃袋に入っているコケ類も大切な食べ物です。
北極圏の人々が夏に初めて食する「植物性食物」ですって。
カリブーが雪を掻き分けて食べていた小さなコケ類が、胃の中に残っていて、それを頂くわけです。
「酢の物」のようなものですって。
食べ物が少ない辺境では、生きていくために内臓にあるもの、何でも無駄にせず食べるのですね。
それからすると、日本人やアメリカ人は食べ物を粗末にする、由々しき国民でしょう。賞味期限
とか称して、まだ食べられるのに捨てているのですよ。しかも、ホームレスの人たちが取らないように
わざと油や泥をかけてしまうそうです。
食を考えさせられた、とてもいい講演だったです。詳細は沖縄タイムスの近く掲載されます。ぜひ一読
ください。
名護の祭り、花火もう1ッコです



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